あごの整形 オトガイ短縮術 ~リッツ美容外科
あごに対する希望の中で、特に多いのが「長いあごを短くしたい」「大きいあごを小さくしたい」というものです。こういったあごの整形には、2段水平骨切り術が適応されます。
骨切り後の段差をなめらかな曲面に仕上げるには、高度な整形技術を要します。
オトガイの理想的な長さ

1…横顔であご(オトガイ)の突出度合いを評価する手法 【E-Line】
2…あご(オトガイ)の理想的な長さ。
3…顔面の審美三角(理想的な許容範囲)
あご整形手術(オトガイ短縮術)のながれ
【長さの測定】
・まずはオトガイの長さを測定します。
女性は平均35mm、男性は平均38mm程度とされています。
【術式の選択・デザイン】
・代表的なあご整形(オトガイ短縮術)の手術法として、以下の2つがあります。
1)水平骨切り術
2)オトガイ下端削骨術+結節部斜骨切り術
トータルバランスを考えて、仕上がりをデザインします。
≪水平骨切り術≫
【手術】
・リッツ美容外科の高度な技術をもったドクター陣が、決定したデザインになるよう、手術を行います。
【術後】
・ダウンタイム 約1~2週間
・抜糸10~14日目
※術後1~2週間位までの食事は、熱いもの、堅いもの、辛い物などの刺激物は避ける。







![テノール~熱の力で生まれ変わる新発想アンチエイジング~[若返り]](/img/tenor_banner.jpg)

